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全日本ダンス教育指導者指導技術コンクール 大盛況のうちに閉幕致しました!ご来場の皆さま誠にありがとうございました。

過去のコンクールの様子はこちら!

優勝者には「文部科学大臣賞」が授与される『全日本ダンス教育指導者コンクール』が本年度も開催が決定しました!
本コンクールはダンスの上手い下手ではなく、指導技術を競う、日本で唯一の大会です。
ダンスのジャンルも一切問いません。ヒップホップ、バレエ、チア、よさこいなど何でもOK!
昨年度はダンスインストラクターや教員、会社員、主婦など様々な経歴の方々が受賞!皆さんに受賞のチャンスがある大会です!普段の活動の発表の場として、また他の指導者の指導方法を見る貴重な機会にもなります。

概要

1 趣 旨 ダンスの指導技術を総合的に審査し、優秀な成績を収めた者を表彰する。また指導者同士の交流や情報交換、互いの指導法を見て学ぶ場とすることで、ダンス指導者の資質・意欲向上と、更なるダンス教育の充実を図る。
2 後 援 スポーツ庁 / 厚生労働省 / 読売新聞社 / 東京都教育委員会
渋谷区教育委員会 / 全日本私立幼稚園連合会 / 日本健康予防医学会 / 一般財団法人USF 他 ≪予定≫
3 日時・会場

令和元年11月17日(日) 13:00~17:30頃
国立オリンピック記念青少年総合センター 大ホール
(〒151-0052東京都渋谷区代々木神薗町3番1号)

4 内 容
  • 観客を生徒に見立てたダンスの模擬授業・模擬レッスンの審査
  • 審査以外に、有名ダンサーや高校ダンス部、キッズダンスなど様々なダンスパフォーマンスもご覧いただけます。
5 観覧料 観覧無料
※コンクール出場者にもお席をご用意しております。
※14:00以降の入場はお入り頂けない場合がございます。
※途中退席可(1時間以上離席の場合はお席確保が出来かねます)
※16:00以降の入場不可
6 表 彰

文部科学大臣賞以外にも多くの賞がございます。

  • <金賞> 文部科学大臣賞、トロフィー、副賞(協賛企業様より)
  • <銀賞> トロフィー、賞状、副賞(協賛企業様より)
  • <銅賞> トロフィー、賞状、副賞(協賛企業様より)
  • <JDAC賞> トロフィー、賞状、副賞(協賛企業様より)
  • <審査委員特別賞> トロフィー、賞状、副賞(協賛企業様より)
  • その他さまざまな賞をご用意しております。

7 協賛企業

EH株式会社、アディダスジャパン、株式会社クインテット、サントリー食品インターナショナル株式会社、株式会社アースホールディングス、青山商事株式会社、ゴールドジム、株式会社メディアフラッグ、家庭教師のトライ、株式会社GLAB、アースホールディングス、まつい亭、クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン株式会社、株式会社メガネスーパー、株式会社日本旅行、株式会社プレミア・ケア、株式会社エクスキュート、株式会社アルプロン、株式会社J・フロント建装

第5回指導者コンクール 観覧申込み受付中!

「第5回 全日本ダンス教育指導者 指導技術コンクール」

満席の為、お申込みを締切りました。

キャンセル待ちなどのお問合せはこちらまで info@jdac.jp

審査について

エントリー頂いた方には、まず1次審査として、事前に動画と書類をご提出頂きます(動画については、ご自身で撮影が難しい方のために全国各地で撮影会も開催しています)。
1次審査を通過された方には、準決勝・決勝(コンクール当日での審査)へとお進みいただきます。
1次審査

①ダンスの基本実技(ビデオ審査)
自分の得意なジャンルのダンスを実演
時間 / 30~40秒程度
服装 / 衣装や小道具など自由
その他 / テーマ、曲は自由

②プレゼンテーション(ビデオ審査)
準決勝にて発表する予定のダンス指導について、ねらい、指導のポイント、指導の上で大切にしたい点、アピールなど自由に
時間 / 1分~1分30秒程度
服装 / それぞれのダンス指導の場面にあった服装
その他 / 小道具や音源などの使用は自由

③指導案(書類提出)
準決勝にて発表する予定の指導案を提出
※フォーマットやサンプルはエントリー後に送付致します

1次審査提出方法 【動画提出方法】
  • ①メールに動画ファイルを添付(mov、mp4のファイル拡張子を推奨)
    送り先:info@jdac.jp
    動画容量が大きい場合は「firestorage( http://firestorage.jp/ )」や「ギガファイル便( http://gigafile.nu/ )」
    「宅ふぁいる便( https://www.filesend.to/ )」などの無料ファイル転送サービスなどの方法がございます
    ※上記サービスはご自身の責任の下、ご利用ください
    ※使用する曲に対し著作権違反となる可能性があるためyoutubeへのアップはお控えください
  • ②動画データを収録したDVD-R・USBなどを事務局宛に郵送で提出
    送り先:〒536-0007 大阪府大阪市城東区成育2-11-21 一般社団法人ダンス教育振興連盟JDAC 宛
    ※ご提出頂いたメディアはご返却致しかねますので予めご了承下さい
  • ③JDAC公式ツイッターのDMへ動画ファイルを送付(mov、mp4のファイル拡張子を推奨)
    ※上記サービスはご自身の責任の下、ご利用ください
  • ④JDAC公式InstagramのDMへ動画ファイルを送付(mov、mp4のファイル拡張子を推奨)
    まず、info@jdac.jpへInstagramでの提出希望の旨ご連絡をお願いいたします。
    JDAC公式Instagramをフォローしていただき、JDACからフォローバックをさせて頂いた後、DMへ動画をお送りください。
    ※上記サービスはご自身の責任の下、ご利用ください

【書類提出方法】

  • ②事務局宛に郵送で提出
    送り先:〒536-0007 大阪府大阪市城東区成育2-11-21 一般社団法人ダンス教育振興連盟JDAC 宛
審査費 5,400円(税込み)
エントリー受付終了 8月中旬
準決勝出場者発表 9月初旬
準決勝・決勝審査

準決勝、決勝審査は、1次審査でご提出頂いた指導案から一部を抜粋し、
観客を生徒に見立て、審査時間内で模擬指導をして頂きます。

  • ・指導中はピンマイクを付けます
  • ・音源の使用可能(無しでも可)
  • ・ホワイトボード使用可能
  • ・その他持ち込み備品の使用可能

【審査時間】

  • ・準決勝は模擬指導2分30秒、質疑応答
  • ・決勝は指導のねらい説明1分+5分模擬指導、質疑応答

【当日スケジュール予定】 
11月17日(日)
午前中  準決勝審査(観客なし)
13:00~ ゲストパフォーマンスタイム①
13:20~ 開会式
13:50~ 決勝審査①グループ
14:50~ ゲストパフォーマンスタイム②
15:00~ 決勝審査②グループ
15:40~ 来賓挨拶
16:00~ ゲストパフォーマンスタイム③
17:10~ 表彰式
17:30~ 解散

※進行によって変更となる場合がございます

Q&A(よくあるご質問)

Q

第1次審査のために提出する「指導案」ってどんな内容なの?

A

想定する指導場面:「小学校○年の体育授業」や「ダンススタジオでのレッスン」、ダンスを指導する対象:「小学校○年男女」、指導計画内容:「運動会のダンス発表に向けて」や「スタジオの発表会に向けて」などをフォーマットに記入して頂きます。フォーマットはエントリー頂いた方にお送りさせて頂きます。

Q

第1次審査のために提出する「動画」の提出方法を知りたい!

A

4通りの提出方法がございます。

①メールに動画ファイルを添付(mov、mp4のファイル拡張子を推奨)
②動画データを収録したDVD-R・USBなどを事務局宛に郵送で提出
③JDAC公式ツイッターのDMへ動画ファイルを送付(mov、mp4のファイル拡張子を推奨)
④JDAC公式InstagramのDMへ動画ファイルを送付(mov、mp4のファイル拡張子を推奨)

その他、ご要望がありましたらご相談下さいませ。

Q

第1次審査の「プレゼンテーション」って具体的には何をすればいいの?

A

ご自身で作成頂いた「指導案」について、説明やアピールをして頂くというイメージがわかりやすいかと存じます。紙を見ながら文章を読んでも構いませんし、小道具などを使用しても構いません。撮影場所・服装などは採点基準に入りませんので、ご自身の「指導案」をより魅力的に審査委員へお伝え頂くアピールタイムとしてお考えください。

Q

第1次審査での「ダンス実技」の衣装が派手なのですが大丈夫でしょうか…

A

「ダンス実技」においてはメイク・衣装などは自由ですので、ご安心くださいませ。

Q

各審査を通過する割合や人数などを知りたい。

A

決勝進出者は8名となります。その他のご人数や割合などについてのご質問はお答えいたしかねます。なお、決勝進出者の8名以外にも表彰されるチャンスがございます。

Q

準決勝審査と決勝審査で使える物は舞台上にあるの?

A

どちらの審査も、舞台上にはホワイトボードのみです。その他の準備物が必要な方はご自身でご用意ください。基本的には何を持ち込んでいただいても結構です。(もちろん危険物は除きますが)また、使用する音源に関しては、事前に提出いただきまして、当日は指示いただければこちらで操作致します。

Q

準決勝審査・決勝審査での服装規定はある?

A

細かい規定などはございませんが、『それぞれの指導にあった服装』 でお願い致します。(例えば学校の先生ではジャージ上下、インストラクターをされている方は普段のレッスンで指導されている時の服装など)

参加 審査委員・ゲスト出演者のご紹介

ゲスト出演

TATSUO&YOSHIE

TATSUO(GlassHopper/BluePrint)

自由な発想力と身体能力を生かしアクロバティックな動きから、ハイスキルな ステップを自在に操るハウススタイル、ストリートダンサー。斬新なアイデアで 常に開発、開拓を繰り返し成長し続けるスタイルは、ハウスシーンだけでなく、ダンスシーン全体に大きく影響し、国内外を問わず刺激を受けたダンサーは数知れない。海外には彼のダンスを見てダンスを始めた一流ダンサーも数多く、長きに渡りストリートダンスシーンを牽引している。コンセプトに寄った作 品創りを得意としながらも、世界大会にて多数の優勝を経験する異端児である。
ドイツで行われた「Funkin Stylez」、チェコでの「STREET DANCE KEMP EUROPE」、イタリア「THE WEEK」、フランス「CERCLE UNDERGROUND」で行われた世界大会にて、アジア人初の優勝。DANCE@LIVE FINAL 2009 HOUSE グランドチャンピオン。2014年世界最大のストリートダンスバトル、JUSTE DEBOUTにて世界中から選出されたJUDGE4人の中の一人として選ばれ、世界14カ国にて審査とSOLO SHOWを、決勝のパリでは約2万人の観客の前でSOLO SHOWを行いイベントを大成功させた。
コンテスト、バトル、舞台と幅広い分 野でも素晴らしい結果を残し、現在は ”BLUE PRINT”、”SNAZZY DOGS” にも所属し芝居や舞台などに積極的に参加、2015-2016には宮本亜門&WCOによる舞台、"SUPER LOSERZ"にも主演7人の1人として参加。
2019年20代前半の第一線で活躍するダンサーを起用し、葛藤、迷い、生き方をリアルに表現し、今を自分自身で生きる美しさを表現した舞台"SAKEBU" の企画、演出、出演を行う。
また指導する立場としても、海外20ヶ国以上の 国で、約150回以上のワークショップを行うなど、幅広く活動中。

YOSHIE

日本が世界に誇るスーパーダンサー。
様々なジャンルを踊りこなし、その影響力は国内は元より海外においても絶大。
ストリートダンスシーンの歴史の中でもトップに君臨すると言っても過言ではない。
アンダーグラウンドシーンにおいても数々のタイトルを持つ。
ダンスバトル界では異例の優勝賞金250万「STREET KINGS」にて前人未到の二連覇を達成する。
メジャーシーンにおいても振り付け、出演を行い、KinKi Kids、V6、KEN&Tackey、MISIAなどのアーティストのライブ、TV、PVなどの振り付けを担当する。

ゲスト出演

Sound Cream Steppers
(サウンドクリームステッパーズ)

ストリートダンス創世記の80年代から活躍していたHORIE ・YUKI・GOTO からなるダンスチーム。
1993年にSound cream steppers結成。

ダンススタイルはオールドスクール・Hop Hop ・HOUSE等オールジャンル。
特に1930年代に派生した即興性の強いジャズスタイルBe- Bop において日本では第一人者である。
ビッグアーティストのツアー、PV参加、CMや映画の振り付けなど、その仕事の幅は広く、ストリートから東京ドームまでを踊りこなす。各方面の信頼も厚く、ダンス界のカリスマと呼ぶにふさわしい三人である。
又、海外のダンサーとの交流も深く、NYやLONDONのオリジナルダンサー達との共演も多い。
華麗かつエキサイティングなパフォーマンスで常にシーンをリードしてきたSoundcreamsteppers。
彼等の持つセンス、30年以上のキャリア、Jazz ミュージシャン顔負けのキャラクターは年令や性別に関わらず多くのファンに支持されている。

ゲスト出演

ひとりでできるもん

「少年チャンプル」「スーパーチャンプル」「スター☆ドラフト会議」などでお馴染みの言わずと知れたダンサー。
「少年チャンプル」(中京テレビ)では13週連続人気投票1位を獲得。「スーパーチャンプル」においても2週連続人気投票1位を獲得。独特のキャラクターと圧倒的な身体能力で、 数々のアーティストのライブや MusicVide でパフォーマンスを支えている。

ゲスト出演

東京ガールズ

NBAスタイルのパフォーマンスを基軸とし、華やかなエンターテイメントを提供し、日本を代表とする、バレーボール、野球、世界バレーアジア最終予選他多数のスポーツイベントに出演。
メンバーにはNFL、NBA合格者・ファイナリストなども多数。
『あなたを応援します!日本を応援します!』
をスローガンに世界に羽ばたいていく東京ガールズをよろしくお願いします!

ゲスト出演

CHIBI UNITY

『新潟から世界へ』をテーマにダンスを通して人と人、人と街をつなぐ活動をしているジュニアダンスチーム。
ダンスという可能性のある市場を発展させ、社会的に認められた環境作りに力を入れていきます。

経歴

・2017.11.14 VIBE DANCE COMPETITION JRS 優勝
・2018.2.3 VIBE DANCE COMPETITION EXHIBITION 出演
・2018.6.30 BODY ROCK COMPETITION JRS 三位
・2019.1.19 東方神起LIVE TOUR TOMORROW オープニングパフォーマンス
・2019.2.10 VIBE DANCE COMPETITION JRS 優勝(二連覇)
・2019.3.9 VIBE DANCE COMPETITION EXHIBITION 出演
・2019.6.30 BODY ROCK COMPETITION JRS 出演
・2019.9.16 国民文化祭、全国障害者芸術・文化祭にいがた大会『天皇陛下御前演舞』

ゲスト出演

たま

「ダンスの楽しさを伝える」ため、初心者に向けての指導のほか、チームでイベント出演、フラッシュモブの振付、演出等など幅広く活動。また、YouTubeやニコニコ動画にて独創的な作品を発表し、SNS上でも注目を浴び始めている。

経歴

・「HYDE主催HALLOWEEN PARTY」ダンサー出演
・テレビ朝日「便利屋24時」フラッシュモブダンサー出演
・ヤバいTシャツ屋さんMV出演
・Legend UNIVERSE ファイナリスト/ダンス教育振興連盟JDAC特別賞受賞
……ほか

ゲスト出演

Lupinus

のびやかかつ力強いジャズの振付を得意とし、若さを生かした自分だからこそできる、等身大の表現と踊りを探求。今年行われたLegend Universeでは悩み、葛藤、そしてそれを乗り越えて生まれる決意など、思春期ならではの自分に対する全ての想いを真っ直ぐに詰め込んだ作品で吉本興業・審査員賞を受賞し、現在はさらなる進化を目指して活動している。

審査委員

坂見誠二

「ストリートダンス界のカリスマ」また、「ダンスの神様」と言われ、実力と経験、国内外におけるダンサーコネクションは日本屈指であり、日本に於けるダンス市場の仕組と土台を築いた人物といわれている。門下生には芸能界で活躍する有名アーティスト錦織一清など多く信奉を集めている。

審査委員

GOTO(Sound Cream Steppers)

1980年代前半ストリートダンス創世記B★5クルーで活躍。
東京Bボーイズとともに当時のブレイクダンスブームの広告塔としてTVにも出演し注目を浴びる。東京Be-BopCrew、ジャングルを経てSAMらと共にMEGAMIXを結成し、TV、メディアで大活躍。後にTRFとなる。
HIPHOP, HOUSEなどオールジャンルをこなす数少ないダンサー。

1993年にSound Cream Steppersを結成。振り付け、ショーを多数重ね、日本にビバップを広めた第一人者。NewYorkのELITE FORCE、LondonのBROTHERS IN JAZZとの共演を実現し、独自のネットワークを持つ。
2001年ブラジル、2002年ジャマイカ、2004年キューバを旅し黒人文化を追求。浜崎あゆみコンサートツアーでは専属ダンサーとして同行、SMAP振り付け、CM出演など実績多数。2009年にはSound Cream Steppersとしてファーストアルバム「TAKE-ONE」をリリース。現在も独自のスタイルによるライブを様々なシーンで展開している。
2013年11月、Sound Cream Steppers20周年記念イベントをCLUB CHITTAで開催、同時に自主制作映画「FOOT STEP」を上映し大成功を収める。2014年にトヨタのCMに出演。TVからストリートシーンまで幅広いダンス活動を積極的におこない、年齢や性別を問わず幅広く支持され続けている。またダンス以外にもラップやコンガに才能を発揮するアーティストとして活躍中。BoppinJiveなどのイベントオーガナイザーとしても実力を発揮している。

審査委員

だーよし (TRIQSTAR)

「日本から世界を超え宇宙まで」をモットーに活動しているTRIQSTARのメンバー。
和×アニメーション×遊びのミックスした独自のパフォーマンスが評判を呼び海外のオーディション番組、『ASIA'S GOT TALENT』で、全アジア千を超えるパフォーマーの中から日本人で唯一Top 6と健闘。個人でもマドンナツアーの経験あり。

現在は、出演の他にも、振付、TV出演、CM出演、演出、作曲、構成、など枠に囚われずに活動中。
ダンススタイルは主に「アニメーションスタイル」と呼ばれ、スローモーション、ロボット、ウェーブやムーンウォーク等を駆使し、目の錯覚を起こす様な不思議な動きが特徴的である。最近、京都市公式の噂のCMに出演の『平成kizoku』とも、交流があるとも言われている。

審査委員

株式会社ディーエスケイ
代表 石原 久佳

ミュージシャン活動から音楽雑誌の編集長を経て、雑誌『ダンス・スタイル』及び『ダンス・スタイル・キッズ』の編集長を歴任。高校ダンス部の教育的可能性を見出し、2016年よりフリーマガジン&ウェブ『ダンスク!』を開始。著書に『ダンス部ハンドブック』『ダンス部ノート』がある。

第5回指導者コンクール 観覧申込み受付中!

「第5回 全日本ダンス教育指導者 指導技術コンクール」

満席の為、お申込みを締切りました。

キャンセル待ちなどのお問合せはこちらまで info@jdac.jp

指導者コンクールのお知らせ

イベントのお知らせ

第5回指導者コンクール 観覧申込み受付中!

「第5回 全日本ダンス教育指導者 指導技術コンクール」

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