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Q&A

お寄せいただく事の多いご質問にお答えします。

Q&A(よくあるご質問)

研修会Ⅰ・Ⅱについて

Q

ダンス経験は無いのですが大丈夫でしょうか?

A

全く問題ありません。未経験の方が多数参加されています。研修はダンスの指導に重点を置いた「ダンスが上手く踊れなくても指導出来る」方法をお伝えしています。また、お一人での参加がほとんどですので安心してお申し込みください!
教職関係の方は、初回に限り、無料でお試し参加いただけますのでお気軽にご参加下さい。(無料申し込みから、後ほどライセンス取得に切り替えることも出来ます。)

Q

「認定ダンス指導員初級」を取得せずに、「認定ダンス指導員2級」だけを取得することは可能ですか?

A

2級の取得には、必ず初級資格をお取りいただく必要がございます。ただし日程の都合などで、「研修会Ⅰ(初級取得講座)」の前に「研修会Ⅱ(2級取得講座)」を受講することは可能です。その場合は、両方の受講が揃い次第、「初級」と「2級」の資格が発行されます。

Q

研修会で行う内容について教えて下さい。

A

ダンス指導の方法や、指導についてのマナー研修といった講義形式での研修と、基礎的な実技指導を通じての研修を行います。詳しい内容についてはこちらをご覧ください。

Q

研修会ⅠやⅡはどのくらいの頻度で開催されるのでしょうか?

A

研修会の開催は不定期(目安として東京・大阪近辺は年10回程度、その他エリアは年1~3回程度)となっております。今後の開催スケジュールについてはこちらをご覧ください。
また、開催地や日時のご都合が合わない方のために、eラーニングで資格を取得頂ける『オンラインコース』もご用意しております!詳しくはこちらをご覧ください。

Q

実際の研修とオンライン研修では内容が違っていますか?

A

同じですのでご安心ください。ただしペアワークやグループワークなど、実際の研修でしか体験出来ない楽しいプログラムもあります。オンラインで資格取得後は無料でご参加いただけますので、実際の研修も受講されることを強くお勧めしております。

Q

年齢制限などはあるのでしょうか。

A

参加資格は16歳以上となります。上限はありません。70歳代の方もご参加いただいていますし、年齢も男女も問わず幅広い層の方が参加されています。

Q

資格の取得には何か試験などを行うのでしょうか?

A

認定ダンス指導員初級と2級の資格については、研修会を修了する事で付与されますので、試験はありません。(初級、2級の同時取得も可能)
ダンス教育指導士(Basic/Advance/Expert)、ダンス療育指導士(Basic/Advance)、ダンス介護予防指導士(Basic/Advance)、認定ダンス指導員準1級・1級、認定ダンス指導士の資格は所定の試験に合格された方に付与されます。

Q

認定指導員(初級)のライセンスの有効期限と更新はどうなりますか?

A

認定ダンス指導員(初級・2級)に関しては、有効期限の無い永久資格となります。取得後、更新料は一切かかりません。
その他の資格や、資格制度全般について、詳しくはこちらをご覧ください。


研修会全般について

Q

すでに支払いを済ませたのですが、都合が悪くなったため返金をお願いしたいです。

A

研修会が開催されない場合以外は、基本的に返金はお受付できかねます。予めご了承ください。

Q

研修会を再度受ける事は可能でしょうか?

A

ライセンスを取得された方は、以後無料で何度でもお好きな時に参加いただけます。再度学びたい方や、上級試験対策のために復習しておきたい方など、お気軽にお越し下さい。もちろんオンラインコースで資格取得された方も同様です。

Q

当日の持ち物・集合時間などを教えてください。

A

料金お振込みを確認後、事務局より当日受付にてご提示いただく"受講票(試験の場合は受験票)"をお送り致します。当日の持ち物・集合時間はこの受講票に記載しておりますのでご確認ください。

Q

当日、体調不良等により急遽参加できなくなってしまいました。どうすればいいでしょうか。

A

無断欠席はせず、受講票に記載している緊急連絡先へ必ずご連絡ください。(通話中などで緊急連絡先につながらない場合は受講票メールに欠席の旨をご返信ください) また、ご返金は致しかねますので予めご了承ください。

Q

振込はいつまでにすればいいでしょうか?

A

お申込みを確認致しましたら、事務局より口座情報などを記載した「申し込み完了メール」をお送りいたします。このメールが届いてから1週間以内にお振込みいただきますようお願い致します。

Q

当日、会場での支払いは可能でしょうか?

A

基本的に事前お振込みをお願いしております。どうしても振り込みが難しい場合は、必ず事前に事務局へご連絡くださいませ。当日支払いで対応させて頂きますが、別途手数料として500円頂戴いたします。

Q

ギリギリまで予定が分からないのですが、締め切り後の申し込みは可能ですか?

A

空きがある場合のみ受付致します。定員オーバーの場合はお断りすることもございますので、ご希望の場合は一度お問合せ下さい。

Q

教員無料枠で受講後、CD音源を希望したのですが届きません。

A

研修会でもお伝えしている通り、CD音源についてはライセンス取得者の特典となります。CD音源希望の場合は事務局にお問い合わせいただき、ライセンス取得切り替え手続きをお願い致します。

Q

ライセンスカードはいつ届きますか?

A

研修会でもお伝えしておりますが、ライセンスカード発行には1ヶ月ほどお時間を頂いております。作成完了次第、郵送いたしますのでお手元に届くまでお待ちくださいませ。

Q

資格を持っていないのですが、スキルアップ講習会は受講できますか?

A

どなたでも受講できます。資格の有無を問わず、またダンス経験等一切問わずお好きな講座を受講することができます。


ダンス教育指導士試験について

Q

試験は誰でも受験できますか?

A

「認定ダンス指導員2級」の資格をお持ちの方であればどなたでも受験可能です。教員・インストラクター・学生など、職業や年齢層も様々な方が受験されます。

Q

試験は1年に何回ありますか?

A

試験は東京と大阪で1年に2回以上、他にも北海道・愛知・福岡などでも開催しています。今後も開催地を増やす予定です。

Q

試験はどのような内容なのでしょうか?

A

筆記試験、実技・面接試験があります。筆記試験は学習指導要領に関する問題や研修会で学んだ内容を中心に出題されます。実技試験内容は基本的なアップダウンや、リズム理論、基本ステップなど研修会Ⅰ・研修会Ⅱで行った3つのダンスの実践・指導方法になります。面接では、研修で学んだ内容や、受験動機、今後の活動について問われます。試験範囲など詳しくはこちらをご覧ください。

Q

実技・面接試験が不合格、筆記試験のみ合格した場合、次回も両方受験が必要でしょうか。

A

どちらかが不合格の場合は、次回、片方の受験だけで問題ございません。合格権利の有効期限は2年間ですので、期間中は何度でも受験可能です。

Q

試験の対策方法はありますか?

A

対策講座(筆記&実技)をオンラインでご受講頂けます。詳しくはこちらをご覧ください。
その他、筆記試験に関しては出題傾向がよくわかる「ダンス教育指導士試験対策問題集」 もございます。こちらはJDACネットショップにて購入可能でございます。

Q

認定ダンス指導員準1級・1級の試験も同じ日に実施しているようですが、ダンス教育指導士試験と共に受験することは可能ですか?

A

はい、準1級と1級の試験は、ダンス教育指導士試験と同日受験が可能です。多くの方が同日受験されていますので、ぜひチャレンジいただければと思います。


認定ダンス指導員1級・準1級試験について

Q

試験は誰でも受験できますか?

A

準1級は、「2級」の資格をお持ちの方なら可能です。また、1級は「準1級」の資格が必要です。教員・インストラクター・学生など、年齢層も様々な方が受験されます。

Q

準1級を取得しているのですが、1級に合格した場合、更新料はどちらにもかかってくるのでしょうか?

A

1級は準1級の上級資格にあたるため、この場合の更新料は1級資格の分のみとなります。また更新日も、追加で取得された1級資格の日付から新たにカウントされます。

Q

ダンス教育指導士試験も同じ日に実施しているようですが、認定ダンス指導員準1級・1級の試験と共に受験することは可能ですか?

A

はい、ダンス教育指導士試験は、準1級と1級の試験と同日受験が可能です。多くの方が同日受験されていますので、ぜひチャレンジいただければと思います。

Q

認定ダンス指導員準1級・1級の資格を持っていれば免除になる試験があると聞いたのですが?

A

はい、準1級であればダンス教育指導士(Basic)の試験において現代的なリズムのダンス分野の実技試験が、1級であればダンス教育指導士(Advance)の試験において現代的なリズムのダンス分野の実技試験が免除となります。

Q

自由曲はどのようなジャンルでもいいのでしょうか?

A

はい、秒数さえオーバーしていなければどんなダンスジャンルでも可能です。HIP HOP・よさこい・ジャズ・バレエなど…ご自身の得意なジャンルでご受験いただけます。

Q

「認定ダンス指導員1級」試験項目の「課題曲指導実践」とはどのようなことをするのでしょうか?

A

審査員を生徒に見立てて1分程度で振付の指導を行って頂きます。指導対象(園児・小中学生・高齢者など)・指導現場(学校やスタジオなど)はご自身で決めて頂いて構いません。

Q

「認定ダンス指導員準1級・1級」の審査項目をそれぞれ教えてください。

A

課題曲は「リズム」「リズム取り」「ステップ」「振付」「表情」、自由曲は「テーマ」「音楽」「リズム」「表現」「振付」、指導力(1級のみ)においては「表情・態度」「声掛け」「指導の流れ」「人間性」「創意工夫」のそれぞれ5つの項目を中心に審査させて頂きます。

Q

「ダンス教育指導士」と「認定ダンス指導員1級」はどういった違いがありますか?

A

「ダンス教育指導士」はダンスと教育、両面での指導力を併せ持つダンス指導者のメイン資格です。学校や教育機関などの指導も想定している資格のため、試験内容には学習指導要領についての筆記試験もございます。「認定ダンス指導員準1級・1級」はダンスの指導技術に特化した資格になるため、試験内容も筆記はなく実技試験のみとなります。


ダンス療育指導士・ダンス介護予防指導士試験について

Q

療育指導・福祉の経験がないのですが、資格は取得できますか?

A

「ダンス療育指導士」「ダンス介護予防指導士」に関しては、それぞれ「養成スクール」が開校されており、1から学べる環境がございますのでご安心くださいませ。詳しくはこちらをご覧ください。

Q

療育現場・福祉現場で働いている経験があるため、養成スクールを受けなくとも試験を受験することは可能でしょうか?

A

試験受験にはそれぞれ「ダンス療育指導員」「ダンス介護予防指導員」資格が必須となりますので、養成講座も受講必須となってまいります。

Q

受験資格に「ダンス教育指導士資格必須」とありますが、資格を持っていなければ受験できないのでしょうか?

A

試験受験の時点でお持ちでなくとも受験は可能です。その場合は、後日ダンス教育指導士の資格を取得いただき、両方の合格が揃った時点での認定となります。

Q

ダンス教育指導士を取得しているのですが、ダンス療育指導士もしくはダンス介護予防指導士に合格した場合、更新料はどちらにもかかってくるのでしょうか?

A

ダンス教育指導士と、ダンス療育指導士・ダンス介護予防指導士は別々の資格となるため、この場合は、それぞれの更新料が必要となります。

Q

試験はどこで開催されるのですか?

A

現在は年3~4回、東京・大阪での開催となります。今後ご要望に応じて順次他エリアでも開催して参ります。

Q

実技・面接試験が不合格、筆記試験のみ合格した場合、次回も両方受験が必要でしょうか。

A

どちらかが不合格の場合は、次回、片方の受験だけで問題ございません。合格権利の有効期限は2年間ですので、期間中は何度でも受験可能です。

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上記のQ&Aでわからないことや、より詳しく聞いてみたいこと等がある場合は、お問い合わせフォームやお電話にて、お気軽にお問合せ下さい。