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認定ダンス指導員準1級・1級試験

平成30年度2月 認定ダンス指導員1級、準1級試験のご案内

試験概要

受験資格 準1級:一般社団法人ダンス教育振興連盟JDACが認定する認定ダンス指導員2級以上のライセンス保持者
1級:一般社団法人ダンス教育振興連盟JDACが認定する認定ダンス指導員準1級以上のライセンス保持者
試験日
  1. 1 福岡会場:平成30年2月4日(日)
  2. 2 東京会場:平成30年2月18日(日)
  3. 3 大阪会場:平成30年2月25日(日)
  4. 4 愛知会場:平成30年3月4日(日)

※①②③④を重複して受験することはできません。
※2級未取得でも受験可能。その場合は試験合格と2級資格取得が揃った時点での認定となります。
※詳細の時間・場所などはスケジュールをご確認ください。

申込締切日
  1. 1福岡会場:平成30年1月29日(月)
  2. 2東京会場:平成30年2月12日(月)
  3. 3大阪会場:平成30年2月19日(月)
  4. 4愛知会場:平成30年2月26日(月)

会場の都合により、定員になり次第締め切りとさせていただきます。ご了承ください。
締切日以降は、キャンセル等で定員に空きがあった場合のみ受け付けさせていただきます。お電話にてお問い合わせください。

試験のお申込みはこちらから

認定ダンス指導員1級・準1級試験Q&Aはこちら


試験の科目及び方法

準1級試験の科目及び方法

(ア)試験の方法
  • 課題曲(30~40秒前後の曲で当日お教えする振付を実演して頂きます。リズムダンスです。)
  • 自由曲(ご自身で40秒以内の曲をご用意頂き実演して頂きます。ダンスのジャンルは自由です。)
  • 自由曲の指導実践(ご自身で作成頂いた自由曲を生徒がいると想定して、1分程度模擬指導して頂きます)

※それぞれの合計点数で採点します。

(イ)合格基準

技能試験(課題曲+自由曲+指導)の合計得点が、満点の60%以上である者→準1級 認定

1級試験の科目及び方法

(ア)試験の方法
  • 課題曲(30~40秒前後の曲で当日お教えする振付を実演して頂きます。リズムダンスです。)
  • 自由曲(ご自身で40秒以内の曲をご用意頂き実演して頂きます。ダンスのジャンルは自由です。)
  • 課題曲の指導実践(当日振り入れした課題曲を生徒がいると想定して、1分程度模擬指導して頂きます)
  • 自由曲の指導実践(ご自身で作成頂いた自由曲を生徒がいると想定して、1分程度模擬指導して頂きます)

※それぞれの合計点数で採点します。

(イ)合格基準

技能試験(課題曲+自由曲+指導)の合計得点が、満点の70%以上である者→1級 認定


受験料、認定登録料及び更新について(準1級、1級共通)

受験料

5,400円(税込)
下記口座までお振込み下さい。入金確認後、受験票をお送りいたします。

三井住友銀行 関目支店 (普)6702545
一般社団法人 ダンス教育振興連盟JDAC

※お振込みいただいた受験料は、天災等の事由により試験を実施できない場合等以外は、返還致しませんので、ご了承下さい。
※コンビニなどのATMやインターネットからでもお振込み・お支払い頂けます。

認定登録料(合格時のみ必要) 16,200円(税込)
(認定料、登録料、カード作成代金(写真つき)、郵送料、事務手数料含む)
更新料(3年後に必要) 12,960円(税込)
有効期限3年間のため、3年に1回更新時に必要となります。(月額360円相当)
単位について 資格取得には、『試験の合格』と『必修単位の取得』が揃ってからの認定となります。
必要単位
準1級→スキルアップ講習会のAから1単位・Bから1単位・Cから1単位・Dから1単位の計4単位
1級→スキルアップ講習会のAから1単位・Bから2単位・Cから2単位・Dから1単位の計6単位

ダンス教育指導士と1級試験は、試験の合格と必修単位の取得が揃ってから、認定されライセンスが付与されることになります。そのため、お早めに単位は取得されておくことをお勧め致します。

必須単位・スキルアップ講習会についてはこちら


当日の注意事項、持ち物について


同日受験について

1 同日に開催が予定されているダンス教育指導士試験との同時受験も可能です。
その場合はダンス教育指導士試験の終了後(15:00前後)、認定ダンス指導員準1級・1級の実技試験を行う予定です。
同日受験をお考えの方はお申込みフォームの備考欄にその旨をご入力ください。